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TITLE Country Beer Jamboree Vol.6 - Drunken Xmas Night -
DATE 2018.12.21[Fri]
VENUE アイリッシュパブ高円寺クルーラカーン
TIME 開場 / 18:30
開演 / 19:30
TICKET 前売り:¥3500(1ドリンク付き)
当日:¥4,000(1ドリンク付き)
THE CHERRY COKE$

下段L→R:LF(Ba.),KAT$UO(Vo.),MASAYA(Gui)
上段L→R : suzuyo(A.Sax,T.Whistle),MUTSUMI(Accordion),TOSHI(Dr.)

高い人気と共に日本を代表する6人編成のIRISH PUNK BAND。
数々のデモテープを作成しながらライブ活動、メンバーチェンジを繰り返し全国的に活動の場を広げ、新たな試みを重ねつつ現在のサウンドに至る。
ボーカル、ドラム、ギター、ベースに加え、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン、バンジョー、ボーラン、サックス、トランペット、ブルースハープ等の楽器を使い分け陽気なモノから哀愁漂うモノまで様々な楽曲をPLAY。
そのサウンドから、Rancid、FLOGGING MOLLY、VOODOO GLOW SKULLS、THE SUICIDE MACHINES、STREET DOGSなどの海外アーティストの来日公演にも数多く抜擢される。
FUJI ROCK 、PUNK SPRING、京都大作戦、カウントダウンジャパンなどの大型フェスにも出演。
国内外で精力的に活動を続け、これまでに8枚のアルバム、1枚のミニアルバム、1枚のシングルをリリース。(2018年9月現在)

2008年3月、FLOGGING MOLLY主催"GREEN 17 TOUR"に日本人初となる招待を受けマイアミ〜ロサンゼルスまでのアメリカ横断ツアーを果たし大きな反響を得る。
帰国後、ニューオーリンズの名門ライブハウス"HOUSE OF BLUES"のブッキングマネージャーから直々にオファーを受ける。
2010年にはNHKアニメ「ジャイアントキリング」の主題歌として「MY STORY 〜未だ見ぬ明日〜」が抜擢される。
2012年には満を持してメジャーから初となるフル・アルバム「BLACK REVENGE」(通算5枚目)をリリース。ロックキッズだけでなくライブハウスや音楽関係者にも大きな衝撃と注目を集めその名を全国に轟かせた。
2013年6月にはメジャー第二弾となるアルバム「COLOURS」をリリース。
2013年12月には赤坂BLITZワンマンを敢行、ステージにはメンバー自身により作製された巨大な海賊船を模したセットが組まれ、照明、特効、ダンサーを仕込む等、パンクバンドの域を越えたエンターテインメントライブを創り上げた。(この模様はDVD"Hoist the colours tour2013 THE FINALに収められている)
2014年5月東京キネマ倶楽部でのワンマンライブをもってHIROMITSU、KOYAが脱退するもバンドは活動を止めず7月にはベーシストとして新メンバーLFを加え東名阪ワンマン『RISE AGAIN tour』を開催、全会場SOLD OUTというバンドの底力を見せた。
2015年7月、アコーディオンのtomoが懐妊の為脱退するも、この時もバンドは活動を緩めること無く全国で精力的にライブを続ける。
2016年1月より6ヶ月に渡る自主企画"BEER MY FRIENDS"を開催。
2016年2月にはアコーディオン奏者として新メンバーMUSTUMIが加入する。
2017年3月にはFLOGGING MOLLY主催の"Salty Dog Cruise"にアジア圏初出場バンドとしてカリブ海クルーズツアーに召喚されNOFX、LESS THAN JAKE等総勢30組のバンドと共演をする。
2017年4月より全国ツアー"THE LIVE"を敢行。CDではなくステージ上で新曲をリリースし、そのライブ音源を来場者に配信するという新しい試みに挑戦。
2017年12月2日をもって18年間ドラマーとして在籍したMOCCHIが予てより患っていた腰痛の悪化により脱退。"Good-Bye MOCCHAN!!" @渋谷VUENOS
2017年12月3日、「TOSHI」をドラマーとして迎える。
2018年6月13日、通算8枚目となるフルアルバム"THE ANSWER"を徳間ジャパンコミュニケーションズよりリリース。

独自のスタイルを貫くTHE CHERRY COKE$の音楽と活動は、現代のシーンにおいてとても貴重であり唯一無二の存在として老若男女問わず多くの音楽リスナーから愛され続けている。